ブログ 月別アーカイブ: 2020年4月

受付のガラス

当院の受付にある昔ながらのガラス、2回改装の時にダサイから取り外そうと思ったのですが先代、先先代がこのガラス高かったんだぞという言葉が頭から離れず今も昔スタイルのまま受付ガラスがあります。コロナウイルス感染拡大でまたこのガラスが見直されているみたいです。私自身毎日当たり前だったことが出来なくなり毎日に不安を抱いていますが、もう一度初心にもどり色んなことに感謝しながら日々精進したいと考えています。

ホームホワイトニングとオフィスホワイトニング

「歯をきれいにしたいけど、ホワイトニングってどうやってするの?」
そんな疑問をお持ちの方は多くいらっしゃるかと思います。
一口にホワイトニングといっても、種類によって施術方法はさまざまです。
ここでは、各ホワイトニングの違いについてご説明します。

歯のホワイトニングには大きく分けて3種類あります。
お家でマウスピースを使って行うホームホワイトニング、歯科医院で歯科医師や衛生士が行うオフィスホワイトニング、その2つを組み合わせたデュアルホワイトニングです。

ホームホワイトニングは、歯科医院に通わずご自身で行うホワイトニングの事を言います。ホワイトニング用の薬剤をマウスピースに入れて装着する方法です。マウスピースの作成と薬剤の処方さえ受ければ自分のタイミングで行うことができるので、忙しくて歯医者さんに通えない人におすすめの施術といえます。
また、ゆっくり期間をかけて行うため歯の荒れを抑えたり、オフィスホワイトニングに比べ色持ちがいいなどがメリットとして挙げられます。

オフィスホワイトニングは、歯科医院にて歯科医師や歯科衛生士が施術を行うホワイトニングのことです。ホームホワイトニングより高濃度な薬剤を使用するので、歯の汚れをすぐに落とす事ができます。自宅で毎日マウスピースを付けることがおっくうな方や、ホワイトニングによる効果をすぐに実感したいという方にはこちらの方法がおすすめです。
また、歯科医師の意見を都度聞いた上で施術できるので、一つひとつの歯に合わせた色の調整なども行う事が出来ます。

上記2つのホワイトニングを合わせて行っていくのがデュアルホワイトニングです。オフィスホワイトニングの「早く白くできる」面と、ホームホワイトニングの「白さを長持ちさせる」面の両方を叶える事が出来ます。併用して施術をしていくため他のホワイトニングを単独で行うよりコストはかかってしまいますが、その分早く、確実に綺麗な歯を手に入れる事が出来ます。

当院はホームホワイトニング、オフィスホワイトニング、デュアルホワイトニングの3つの方法全てに対応しております。
都心に行かなくても、和歌山の有田にてホワイトニングを実施できます。
気になった方はぜひ有田の大橋歯科までご連絡ください。いっしょに白い歯を目指しましょう。

手指消毒

コロナウイルス感染による入荷が難しい手指消毒剤、国から医院、歯科医院に優先的に回して頂き非常に有り難いのですが通常の5倍近い金額にビックリしました。感染や命に変えれないと思い大切に使用させて頂きます。

感染対策

当院も出来る限りの感染対策を行なっています。患者様のアポイントの変更もこちらからお願いすることもあります。ご迷惑をおかけすると思いますがご協力お願いします。

有田でホワイトニングを希望される方へ

丁寧に歯磨きをしていても、歯の黄ばみが取れない…。そんなお悩みをお持ちではありませんか?
実はその歯の黄ばみ、歯磨きだけでは取ることのできない「象牙質」の汚れかもしれません。
歯はエナメル質と象牙質の2つの層からできており、丁寧に歯磨きをしているのに歯が黄ばんで見えるのは、加齢などにより内部にある象牙質が黄ばんでいるのが原因です。その場合、歯の内側から綺麗にする必要があるのです。
有田の大橋歯科ではそんな歯の黄ばみや汚れにお悩みの方へ、ホワイトニングをお勧めしています。
ホワイトニングには、自宅で2~4週間かけて行う「ホームホワイトニング」と、歯科で施術する「オフィスホワイトニング」があります。ホームホワイトニングが毎日2時間、自宅にてマウスピースを装着するなどの手間がかかるのに対して、オフィスホワイトニングは1回の施術でも効果が出やすいことと、1本1本の色調を調整できることがポイントです。またプロによる施術なので安心です。
有田では珍しい、「ビヨンドホワイトニング」を使用していることもお客さまの安心を考えている大橋歯科ならでは。発熱や紫外線を抑えた安全な設計で、日本導入実績No.1のホワイトニングシステムとなっています。

当院では患者さんのお悩みやご希望をヒヤリングしたうえで、最適なご提案をさせていただきます。
美しい歯を手に入れたい方は、ぜひ一度有田の大橋歯科までご連絡を。

同級生と

大阪の堺で4医院を経営し年商7億円の同級生と食事しました。学生時代から腐れ縁でチョイチョイ食事をします。目指すところは違えど悩み、やりがいは近いところが多く沢山の刺激を頂きました。分刻みで動き回っている同級生を誇りに思います。明日からの診療に活かしたいです。